WatchScribe
変更履歴
v1.0.2 — 2026-08-12
- ライセンスの確認時刻をサーバー側で発行するようにしました。オフラインで使える期間の起点がより正確になります。通常のご利用で挙動は変わりません
v1.0.1 — 2026-08-06
- リリースの配信手順を6アプリ共通の統合ツールへ移行しました。アプリの機能・動作に変更はありません
v1.0.0 — 2026-07-29
- WatchScribe(商用版)初回リリース
- Pro プラン(サブスクリプション / ライフタイム)を追加。日報の自動生成(スケジュール実行)と Vision 解析付きの日報生成に対応
- メールアドレスと 6 桁の確認コードによるサインインを追加
- 契約状況の定期確認と、最大 14 日間のオフライン猶予に対応
- アプリの設定画面から解約・支払い方法の変更を行える顧客ポータルへの導線を追加
- Cloudflare R2 を利用した自動更新に対応
- プライバシーポリシー・利用規約・特定商取引法に基づく表記を追加
- 有料機能を未契約時にロック表示するよう変更
- 外部との通信を、更新確認・サインイン・契約確認・購入手続きの 4 用途のみに限定
v0.1.0 — 2026-07-28
- アクティブなアプリケーション名・ウィンドウタイトルの自動記録
- 離席(AFK)の判定
- ブラウザで閲覧中のドメイン・URL の記録
- スクリーンショットの取得と、そこからのテキスト抽出
- キー入力・クリック回数の記録(入力文字は記録しない)
- ローカル LLM による日報の生成
- ダッシュボード(上位アプリ / 上位ウィンドウタイトル / カテゴリのサンバースト / タイムライン / 生産性スコア / 上位サイト)
- アプリ名・ウィンドウタイトル・ドメインに対する分類ルールによるカテゴリ編集
- 記録対象から除外する構造化ルール
- 日報の Markdown 書き出し
- 記録データはすべて端末内に保存し、外部へ送信しない